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私の中のワタシを忘れるために

錠剤は一粒ずつしか飲み込めない人が書くブログ。

夢の話

夢。ドリーム。

未来の話ではなく、きのう見た夢の話。

 

わたしの夢はカラーで、けっこうリアルな感じなのですが、昨日は話の展開というか、シーンの展開が激しくまったく繋がってないし、音とかがかなりインパクトがあったので、ちょっと記録も兼ねてココに残しておこうと思います。

 

 

夢 その1

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廃校になったボロボロの体育館みたいなところに、私を含め、知り合いや友達など見覚えのある顔が何人かいる中、なぜかみんな柄の服を着ていて、私は半分ずつ柄のちがう服を着ているのを自分視点で胸から下をみて「へんなの。」とか思いながらそこに立ってました。

 

部屋の中はとても埃っぽく、10人くらいずらっと横並びに並ばされた中の、私は一番端っこでした。

 

夢その2

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まったく繋がりのない次の場面へと切り替わり、わたしは何人かと何処かにいると、なぜか恋人が出てきました。

彼は仕事の接待?商談?中らしく、市場の軒下みたいな、壁も何もない店で何人かと話してたんですが、よく見ると彼は目の前にある鍋の汁をオタマですくい、自分に頭からかけながら笑っていました。

私はそれを少し遠くから見ていたんですが、「なにやってんだ?」と思いながらも、そのままその場を離れました。

謎過ぎる。

 

 

夢その3

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その場を離れた次の瞬間、まわりはビルが立ち並ぶ場面へと切り替わる。

すると、どんぐりのような、めちゃくちゃずんぐりむっくりした飛行機が、同じ場所を垂直方向にものすごい勢いでぐるぐると回り始めました。

もう、ホントに地面スレスレだし見上げたらすぐそこだし、いつ爆発するんだろうとか思いながらその光景をドキドキしながら眺めていました。

「なんであんなに回ってんのかな?」とボソッと呟くと、そこにいた誰かが「ヨーロッパ(北欧だったかも)の方はみんなああだよ、ああしないと飛び立てないんだよ。」とか言ってました。

いや、その勢いがあったらどこへでも飛んでいけそうなんだけど。

とにかく音がすごかった。

 

 

夢 最後

 

そして、すこし離れたところで原爆が爆発することを察知した私。多分大丈夫だけど、一応避難しよう。とおもい、避難し始めたら爆発した。でも私は大丈夫だった。

 

いつもは火山の噴火を(夢の中の噴火)予知することが多いんですが、今回初めて原爆。。。

 

原爆を夢診断でみると、自分の中にあるとてつもないエネルギーとか書いてあって、そんなエネルギー私も知らないんですけど、それがホントならとっとと爆発してほしいなと思いました。

 

 

めでたし めでたし。